Agehacker(エイジハッカー)起業家・講演家・投資家・著者
19歳で読売新聞販売会社のトップセールスとなり、月収109万円を達成。その資金を手にブラジル、そしてニューヨークへ渡る。米国富裕層との交流や、4ヶ国語(日・英・葡・西)を操るグローバルな経験を経て、帰国後に起業。
30歳で時価総額27億円の企業を創り上げ、現在は国内外で4社のオーナーを務める。自身の経験から「健康こそが成功の基盤である」と確信し、12期目を迎える「ヘルスコーチユニバーシティ」を創設。延べ5万人以上への指導実績を持ち、年商10億円に到達するなど、ビジネスと健康の完全なる両立を証明してきた。
現在は「健康寿命200歳」を掲げ、年間1億円を自身の身体へ投資。世界中の最新医療と精密な血液検査に基づき、科学的に「肉体年齢マイナス15歳」を体現するエイジハッカーとして活動。上場企業の経営者層を中心に、パフォーマンスを最大化する「経営資産としての肉体」の最適化術を伝授している。
プライベートでは4児(7歳、5歳、3歳、1歳)の父。
「人類を『寿命』という制限から解放し、誰もが無限に挑戦し続けられる社会のOSを実装する。」
『将来が見えない時代に僕たちはどう生きるか』(ベストセラー)
『THE EAT』
『年収を激変させたいなら食事を変えなさい』